茶箱 in マイセンルーム(Meissen Room)♪

4月20日から、銀座にあるブランド洋食器専門店「MARIA AMARIA(マリアアマリア)」さんで、5月20日まで茶箱を展示&販売させていただいています

会期中は、こまめにショップに行こうと思いながら、気付けばもう会期終了間近

ゆっくりお買い物をできず、心残りでしたので、今日はお買い物のために、MARIA AMARIAに行ってまいりました。
9周年イベントということで、本当に大セールです。

マイセン、ヘレンド、ジノリ、モーゼル、バカラ、クリストフル・・・・などなど
本当にびっくりするほど破格のお値打ちセール中なのです




私の茶箱も、時々配置を変えてご案内していただいているとのこと・・・。
この3つの茶箱たちは、お店の入り口すぐ左側のマイセンルームに展示していただいております。


   

素晴らしいマイセンの陶板たちに囲まれ、とっても光栄です・・・・。
茶箱たちも、本当に嬉しそうでした〜。

MARIA AMARIAの9周年誕生祭イベントは、5月20日まで。
9周年にちなんで、魅力的な品々が9000円均一などの目玉セールは、見る価値ありです。

銀座に行かれる際は、是非ぜひお立ち寄りしてみてくださいね。














テディベアのインテリアボード♪ 

ポーセリンのお稽古仲間が、6月にご結婚 
Weddingのお祝いに、大きなインテリアボードを作りました
 

    
                 XXLサイズの特大ボードです

彼女は、テディベアが大好き。

ご実家でテディベアミュージーアムやショップなどもされていらっしゃるので、きっとお家の中は、すでに素敵なテディベアグッズであふれているはず・・・・。
でも、偶然にもテディベア柄の生地に巡り合い、やっぱり彼女にはこの生地でなくちゃと思いました。

1匹づつのクマが大きく、7匹のクマを配置できるよう、大きなサイズのインテリアボードにしてみました


     
             こんにちは


 
     
       靴とお帽子部分を、ゴールド鋲でデコ

      

     
        お帽子デコ&首周りにおリボン


特大サイズということもあり、金具もたくさん打ち込んでおいたので、、たっぷりポストカードやフォトが飾れるはず。

こげ茶系でまとめてみましたが、かわいいテディベアたちを、いろいろデコってみました。

シェ・ミキのHPギャラリーにもアップしております。
こちらから。

ポーセリン(西洋絵付け)はもちろん、フラワーアーティストさんでもあり、お菓子作り(ミュージーアムショップのテディベアクッキーは彼女のお手製のものだそうです〜)、ゴルフ、スキーなどなど、とっても多趣味で才能あふれるF子ちゃん。

どうかお幸せにね〜!












和菓子教室 「ういろう」

今月の和菓子教室「わっか」では、『ういろう』を教えていただきました。

          

私が今までおもっていたものとは全くちがって、なんて上品でおいしいのでしょう

うるち米が原料の上用粉ともち米が原料のもち粉で作った生地で白あんをいつものように包んで、青梅蝶々の二種類です。

あまりに美味しかったので、さっそく帰り道にヒカリエまで足をのばして、材料を買ってかえりました

渋谷では白あんを見つけるのが難しく、行きつけの和菓子屋さんがあるわけでもないので困っていたのですが、先日のプレオープンの日に見つけておいたのです

残念ながら上用粉は手に入らなかったので、少し目の粗い上新粉で時間調節しながらチャレンジするつもりで〜す

シナモンで模様をつけることで、見た目もお味もグッと引き立ちました。



         
                今回は先生のお庭に咲いていた紫蘭とともに・・・


           


水天宮近くの壽堂さんのお菓子もだしていただきました。

和菓子を通して、また一つ日本人の心意気を感じることができました。


次回は『かるかん』です。
先生が朝食がわりにもいただいてしまうという「かるかん」てどんなものでしょう? とっても楽しみです

        

田園都市線 青葉台駅徒歩4分。

ご興味おありの方は、是非ぜひ、富所先生 090-3315-8002(Chez Mikiのブログを見て連絡した旨、添えて下さい!とのことです)にご連絡なさってみてくださいね。







母の日に♪





GWが明けると、あっという間に母の日ですね。

今日は、会社の決算と・確定申告を手伝ってもらうという目的もあり、少し、敷居が高く感じましたが、かわいらしいお花のアレンジメントとインテリアボードを持って、久しぶりに実家へ・・・・。

     
 パウダーピンクのカーネーションに胡蝶蘭がアクセントの、華やかなアレンジです。

この素敵なニュアンスのあるベージュの陶器との組み合わせにときめいてしまい、今年はお手製の「インテリアボード」をプレゼントするつもりだったのに、思わずこちらのアレンジも注文してしまいました。

フラワーデザイナーさんがお隣の駅にお住まい・・ということもあり、配送ではなく、昨日受け取りに行ってまいりました。
お花のアレンジメントがあまりにも可憐で素敵すぎて、ハラハラしましたが、お手製花柄インテリアボードも気に入ってもらえたようです。

思いがけず、いつもより豪華な母の日になり、そして決算も無事に終わりつつあり、ダブルでホッとする一日でした













いちごのクリームトルテ♪

 4月のBackstube Atiでのウィーン菓子のレッスンは、いちごのクリームトルテ(Erdbeeroberstorte)でした

クッキー生地に2層のスポンジ生地を重ね、さらにそれぞれの層の間に、いちごクリームがサンドされているという手間のかかったケーキです。

最後に美しく大小サイズのいちごを飾り、トルテングースをかけて、艶やかに仕上げます。

      
            もう、本当に美味しいのです〜。

高山厚子先生の教えてくださるケーキは、伝統的なウィーン菓子のレシピのままを教えてくださるので、簡略化されることなく、このようにケーキが何層にもなり、クリームやババロアも1種類ですむという事が少なく、前日・当日と2日間必要であったり、仕上がりまでのステップはとても多いのです。

ですが、そのかけた手間の分だけ、本当に素晴らしく美味しいものに仕上がり、いつも感激してしまいます。

そうそう、4月のインテリアボードレッスン(母の日ギフト)にいらしていただいた方には、ちょうど召し上がっていただくことが出来ましたよ〜。

      
          4月のマジパンレッスンは、「イースター」

巣から落ちてしまった子供の小鳥を助けた若者、親鳥が、肩越しに心配そうに見ています。
アヒルもその様子を見守っているシーンなのだそうです。

生徒の皆様も、こちらを1つづつご自分でお作りになって持って帰られているそうです。
私たちはマジパンレッスンには出ていないのですが、お写真を撮らせて頂きました
本当、可愛いですね〜


次回の作品がまた楽しみです。












コーヒーとスウィーツセミナー♪

昨年末からほぼ毎月、姉妹でキーコーヒー主催のコーヒーセミナーを受講しています。

今までもラテアート、本格ココア、リキュールを使ったアレンジコーヒーなどを受講してきましたが、このセミナーは、コーヒー好きの私たちにとり、試飲&実演&実習つきで、楽しく学べるうってつけのコースなのです〜。


5月は「コーヒーとスウィーツセミナー」というテーマで、コーヒーと相性の良いフルーツスイーツ、そしてそのコーヒーとの組み合わせをさぐる・・楽しいテーマでした。

     
          毎回、このようなレジュメが用意されています

今回は、コーヒーの産地のお話に始まり、焙煎深度、ドリップ抽出のポイントなどなど・・。
エチオピア「モカ」がコーヒー発祥の地、そして、コーヒー豆は赤道をはさみ、北緯25度〜南緯25度の間でしか栽培できないのだそうです。

講座は、先生の実演、コーヒー豆の焙煎度合いによる香りの違い、味わいの違いを試飲を交えながら進みます。

同じ豆を使って、焙煎度合い、そしてドリップ後の味わいの変化を比較し、スイーツの味もコーヒー自体も両方を引き立てるための組み合わせを知るというテーマだったのです。

     
              フルーツ モカカスタードクリーム♪

うん!これは美味しい
フルーツアートとこのモカカスタークリームを組み合わせて、ちょっと自分らしいスイーツを研究してみようかしら

     
           ブルーベリースパイスラテ

こちらは、実習で作りました。
こちらも美味しい。元気が出る
ブルーベリーパイをイメージしたデザートドリンク。

     
                 カフェ・チュイール

チュイールとは、フランス語で「屋根瓦」という意味です。
1枚づつが本当に大判の大きな香ばしいクッキーです。

毎回、「修了証」と「お土産」を頂けます。

     

「横浜1920」は、キーコーヒー創業1920年当時のコーヒーの味わいを丁寧に再現したコーヒーなのだそうです。
私たち好みの、深入りローストも嬉しい

今回も、楽しい楽しいコーヒーセミナーでした。

次回は「水出し珈琲」だそうです








白寿ホール ピアノリサイタル

去る4月21日(土)14時〜 白寿ホールにて、私たちのおば 井本尚子のピアノリサイタル「名曲の調べ 第3章」が行われました

             

3年ごとにリサイタルを行っておりましたが、今年は「名曲の調べ」というテーマでの3シリーズ目のコンサートとなりました。
今回は、ロシアのムソルグスキーの名曲「展覧会の絵」を、作曲のもとになった10枚の絵を舞台上のスクリーンに映しながら、そして途中解説を入れながら全曲を聴いて頂くというコンセプトの企画でした。

そこで、250インチの電動スクリーンの設備の整った、ここ代々木公園駅前の白寿ホールがコンサート会場となりました。

        
              2003年にオープンしたコンサート会場

リクライニングシートを世界で初めてホールに導入したファーストクラス空間の素敵な会場。

私も、何度か訪れていますが、数年前のクリスマスのリクライニングジャズピアノのコンサートは、
半年前から予約をして、座席をゲット
せっかく眠りについても良いお席を得たのに、音楽も環境も素晴らしくて、シートを倒しながらもまどろむことなく、目がパッチリ状態でした   
          
       ホールは、白寿ビルの最上階。あいにくのお天気でしたが・・・。

      
            父が、遠くにスカイツリーを発見しました

      
             300席の贅沢なホールです

3月中旬ごろに、この「名曲の調べ」の予告をブログアップしようと思っていたのですが、嬉しいことに3月上旬には、300枚のチケットはすべて完売となり・・・。このようにイベント終了報告という形でブログアップさせて頂いております。

             
        私たちも、お祝いのお花の代わりに、特大インテリアボードを作りました。


       
      インターバルでは、全員にワンドリンクサービスを準備してくれていました。
      眼下に広がる代々木公園を見ながらの、楽しいひと時です。

      
                リハーサル中です

演奏中は、会場内写真撮影ができませんので、リハーサル風景のお写真を借りてまいりました

さて、ムソルグスキーの「展覧会の絵」の音楽のもととなった、絵画はいったいどのようなものだったのでしょう?
親友であったハルトマン(画家,建築家)がこの世を去った後、彼の遺作の展覧会を見て、ムソルグスキーが霊感を覚え、そのインスピレーションから生まれた「展覧会の絵」は、れっきとしたピアノ曲であったそうです。

10枚の絵をモチーフに、10曲。そして、それらをつなぐプロムナード(散歩)のメロディーが6回登場します。
展覧会の会場の、お部屋から次のお部屋へと移動していくイメージが伝わってきます。

実は10枚の絵のうち、5枚しか判明されておらず、残りの5枚につきましては、團伊玖磨氏らの取材によって、解き明かされたものが紹介されていました。

以下一部をご紹介いたしますね


          
                     2曲目 「古城」

ハルトマンがイタリアを旅した時に描いた絵であろうと推測される中世風のお城です。


                  
             3曲目 チュイルリー 遊びのあとの子供たちの喧嘩

何だかかわいらしい曲で、お気に入りになりました。

                  
                   5曲目 卵の殻をつけたヒナの踊り

「トリルビー」と言うバレエの舞台衣装のために描いたデッサン。
ヒナ鳥の鳴き声や小刻みな動きを、装飾音やトリルをふんだんに用いて表現

                  
                     10曲目 キエフの大きな門

1869年にキエフ市が募集した門の再建コンテストに応募した時のハルトマンのデッサンです。
力強く落ち着いたハーモニーの連続で、エンディングにふさわしい素晴らしい曲です。

   
      大型スクリーンに展覧会の絵を映し出しながらの、素敵なひと時でした。

今までの「名曲の調べ」シリーズも、演奏する曲について解説を交えながらの演奏会形式ではあり、またその解説がとても分かりやすく、親しみあるコンサートであったのですが、大会場での開催となった今回も、オーディエンスをもてなす気持ちはそのままに、さらにスクリーンを交えた演奏会となり、とってもアカデミックで、大好評の催しとなったようです。

こういった、資料集めを始め、スクリーン上映のための準備などは、叔父夫婦の友人たちが快く引き受けてくださったそうです。
皆様の温かい応援のもとに無事終えることができたコンサートでしたが、アンコールの割れるような拍手は、本当にあたかさに満ちたものでした〜。


実は私たち姉妹も、ちょうど20日、21日は 銀座マリアアマリアでのイベント中 ということで、大変緊張した時間を過ごしていましたが、この素敵なスクリーンコンサートで、すっかり気分が落ち着き、そして心地よく、晴れやかな気分になりました。

また次の「名曲の調べ 第4章」が楽しみです。




その後の茶箱たち

先日、ソファとお揃いの生地を取り寄せてスツールを作られた方が、もう一度全く同じスツールを作りに来てくださりました

        
              今回は、光るウサギと一緒に

幼稚園時代からずっとご友人だった方への誕生日にプレゼントされるためだったそうです。
手作りのスツールをプレゼントだなんて・・・本当に驚きましたよ〜。
茶箱のプレゼント、なかなか出来ません

毎年お誕生日を家族ぐるみでお祝いしあっていて、それは時には旅行だったり・・という素敵な関係なのだそうです。羨ましいですね〜。
そして、今年はサプライズとして、茶箱のプレゼントとなったわけです。

2回目となると、リボンの色を変えたり、すべて同じにはならないようにされるのかと思っていまし(確か前回は、おリボンを茶色にするか迷っていらしたと思いましたので)が、前回の組み合わせをとても気に入ってくださり、「すべて全く同じ組み合わせで作りたいです」とおっしゃったところに、とても誠実なお人柄を感じてしまいました。

そうそう、彼女のお部屋にはもう一対のスツールがあるわけですが・・・。

   
          こんな風にお使いくださっているのですよ〜

リボンのクッションがかわいいピンクのゾウも可愛い
そして、豹柄がとっても似合う彼女の次回作は、やっぱり豹柄?になるかもしれないのですって。



初回は、シェ・ミキのオリジナルキット(15K)を作ってくださる方がとても多いです。
先日も、素敵な美しい姉妹が色違いで茶箱を作っていかれました。
お姉さまがピンク、妹さんがベージュです。

     
       ご自宅で茶箱を二つ並べたお写真撮ってくださいました〜。

それぞれご家庭をお持ちですが、ご結婚後も姉妹で同じ習い事をされることが多いとのことで、そんなところもとても共感してしまう私たちでした。

また、先日この同じキットで茶箱を作ってくださった方、ヒンジとアームを付けられました

     

いつもの15Kにヒンジ+アームを取り付けると、使い勝手がアップですね〜。
お家でも復習されていらっしゃるとのことで、作業も丁寧、本当に素晴らしいです・・・。



それぞれのお家で、茶箱たちが居心地良くおさまっているお写真、他にもいくつか頂いております。
また、折りにふれ、ご紹介させていただこうとおもっていま〜す。


次回の茶箱Talkingは、5月下旬の予定です。
GW明けにHPのスケジュールにアップさせていただきますね。

Chez MikiのHPは、こちらから。

okeiko-info@chez-miki.com












サンダル柄茶箱♪

つい先日のレッスンで、またまた素敵な茶箱が出来上がりました

先日ご紹介したアロマ茶箱を作ってくださった方と、お誘い合わせてChez Mikiに来てくださり、今回は内張りレッスン+茶箱製作レッスンと2回コースになりましたが、とっても楽しいレッスンでした。

       
               今回は5Kサイズです。

このサンダル柄、やっぱり人気柄ですっ。
「数年前からタンスの肥やしになりかけていたこの生地を、可愛い茶箱にしたいので・・」とお持ちくださりました。

私も、同じ生地でスツールを作ったことがあります。
Chez Miki HPのギャラリーにものせてます。


が、私が大きく勘違いしていたことが発覚
この生地、「つま先が下に並ぶサンダルたち」が正解なのです。
よく見たら、生地にもそう書いてあったことが発覚・・・・。
正しい知識を教えていただき、ありがとうございます

       
       サンダルが雑然と見えないよう、正面の靴の位置は揃えました。

清涼感を大切に、普通のタッセルの代わりに、テーブルアクセサリーのクリスタルタッセルとの組み合わせ。
以前にテーブルウェア展で、買っておいたものが、お役に立ちましたっ。
お写真だと分かりずらいですが、実際にはキラキラしていて、そしてサンダル柄も透けて見えて、美しいです。

        
         ピンクの内張りで、とってもフレッシュな気分でお持ち帰り頂きました。

Kさまは、もともとメタルビーズをされていらして、お家に帰ったら、デコレーションをします。
とのことで、私も楽しみにしておりました。

お家でデコレーションした茶箱を、素敵なアルバム形式で送ってくださいましたが、そのままですとブログのお写真に変換できず、改めてお願いして、お写真送りなおして頂きました〜。
とにかく、素晴らしいのです〜。

        
                  フタ裏部分に、お名前&日付が。

        
              とってもキュートな茶箱に大変身

        
          かわいいサンダルに、メタルビーズでさらにデコレーション

        
       少し寂しげ?なサンダル柄にも、キラキラデコレーション追加トッピング。

私も、自分のサンダル柄茶箱にホットスワロで自分なりにデコってみていましたが、今回の彼女の細かなコダワリ&遊び心に脱帽です〜

そして私が感動したのは、この太鼓鋲

        
                 キャ〜♪ かわいい〜♪

かわいいこの子たちが、箱の底に打ち込まれています・・。
あれ?4個でいいのだけれど、5個お作りになったのですね〜。とにかくキュート

世界でたった一つの宝箱のような茶箱が、誕生しました。

こんな可愛く、愛情こもった茶箱がお部屋にあると、きっと気分もアップそして運気UPなりますよね〜。

お家での茶箱のお写真をお送りいただき、こうしてあの時の茶箱に再会できるのも嬉しいです
ありがとうございました〜








渋谷ヒカリエ ShinQs♪

今日は、午前中のレッスンの後、いそいそと「渋谷ヒカリエ」に行ってきました。
東急文化会館・五島プラネタリウム・映画館の跡地、長〜い長い工事期間を経て、ようやくオープン。

本オープンが明日26日〜ということで、今日はプレイベントのはずなのに、人、人、人、の激混みでしたっ!

       
      渋谷駅との連絡通路の橋が、こんな風に新しく
      今までの連絡通路は、この隣に残ってます。

    
        今日は、強制的に地下3Fより入場。

今日は、どのショップもプレセール。そして、限定品がずらり。
目移りしてしまいます。

ざっくりと見ただけでしたが、地下3Fのナチュラルマーケットは、なかなかお気に入りになりそうです。

フルーツもお野菜も、とっても美味しそう。

       
             カラー人参

       
              黒糖まんじゅうと最中(もなか)


        
           ショコラドゥアッシュでお持ち帰り菓子♪

       
     生ういろう。アウガルテン(マリアテレジア)のお茶器と一緒に・・。

       
        誘惑に負け、買ってしまいました。

セール価格にクーポンを使い、半額ぐらいになったのかも・??
レジで後ろに並んでいた方に、「とってもお値打ちものね〜」と共感され・・・。(嬉)

どのお客さまも、満足の買い物されてたみたいです。

ここ渋谷ヒカリエShinQsでは、レストルームが特徴的みたいでした。
5Fのスイッチルームは、入口でTOP&clubQカードをカードリーダーに読み込ませて、入場するシステムとなっていて、酸素バー、フットマッサージなども出来るようです。
ただ、とても混んでいたので断念。

洋菓子・和菓子売り場も、東急百貨店では見かけなかった新店舗が入り、ワクワクしています。
鎧塚さんも、今日はご自分のショップに立ち、ニコニコ。

途中、茶箱仲間のHちゃんにパッタリ
人ごみの中で、お友達に出会うのって、何だか嬉しいですね〜。

喫茶ルームはどこも満席。30分待ち・・・。
なんとかルショコラドゥアッシュ/ポールバセットに入ることが出来ました。
辻口氏とポール・バセットのチョコレートカフェです。

     
       このケーキセットや、チョコレートセット絶品

次回は、チーズケーキのセット(売り切れていたのです)に挑戦したいです〜。

よーじやカフェなども入っていて、おなじみのあの「よーじやのお顔」のラテアートがあるようです。

渋谷に新しい新名所ができて、ちょっと嬉しい。
また、時々行ってみようと思いま〜す。










    



calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2012 >>

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM